プロフィール

MAHODO

Author:MAHODO
魔法堂へようこそ♪
主にイベントなどの詳細を綴っています。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

amazon今日の新刊コミック

アニメPV&名曲集



presented by アニソン名曲.com

FC2カウンター

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

イベントカードの紹介

トライアルイベント
4_20110730033716.jpg
☆4
魔天使ローズ・ソーサラー
効果モンスター
星7/地属性/植物族/攻2400/守1300
このカードは「魔天使ローズ・ソーサラー」以外の
自分フィールド上に表側表示で存在する植物族モンスター1体を手札に戻し、
手札から特殊召喚する事ができる。
この方法で特殊召喚したこのカードは、
フィールド上から離れた場合ゲームから除外される。

類似カード
《凛天使(りんてんし)クイーン・オブ・ローズ》 †
効果モンスター
星7/地属性/植物族/攻2400/守1300
このカードは植物族モンスター1体をリリースして
表側攻撃表示でアドバンス召喚する事ができる。
自分のスタンバイフェイズ時に1度だけ、
フィールド上に表側表示で存在する攻撃力の一番低いモンスター1体を破壊する。

 レベル7であるために《トレード・イン》に対応しないものの、優秀なレベル1チューナーを多数有する植物族では、このカードの特殊召喚と合わせてレベル8へのシンクロモンスターへと繋ぐことが可能。
 《スポーア》や《グローアップ・バルブ》の他、2体展開しやすい《ナチュル・チェリー》はこのカード召喚のコストとしてバウンスするのにも向いている。

最上級モンスターでありながら、ほぼノーコストで特殊召喚できるので手札では腐りにくいモンスターと言える。
 ただし、この方法で特殊召喚すると除外されるため植物族に豊富な墓地利用が不可能となる。
 戻す対象も植物族に限定されているので、《A・ジェネクス・バードマン》のようにモンスターを戻して再利用するには不向き。
 また他に効果を持たず攻撃力も上級モンスター基準ラインでしかない点も懸念材料と言える。

以上 wikiより転載。

植物族の特殊召喚でいきなり2400のATKをだすことができて相手のLIFEとせっているときに良いかもしれない。
相性的にはスキドレ、などのデッキに組み込める。スポーアなど。
植物デッキをメインにしないと召喚出来ないのでかなり植物よりのデッキになりますね。

5_20110730033825.jpg

☆5
《重爆撃禽(じゅうばくげきん) ボム・フェネクス》 †

融合・効果モンスター
星8/炎属性/炎族/攻2800/守2300
機械族モンスター+炎族モンスター
自分のメインフェイズ時、フィールド上に存在するカード1枚につき
300ポイントダメージを相手ライフに与える事ができる。
この効果を発動するターンこのカードは攻撃する事ができない。
この効果は1ターンに1度しか使用できない。

 《起爆獣ヴァルカノン》と同じ融合素材を使い、あちらよりも高い攻撃力を持っている。
 あちらと異なり戦闘面での活躍も望めるほか、カードが豊富な序盤から召喚しても性能を活かせるのが強み。
 さらにその属性と高い攻撃力から、強力なバーンカードである《火霊術-「紅」》も活用でき、効果の後に続けて使えば凄まじいダメージになる。
 だが、終盤のお互いに手札・フィールドの尽きた状況になってくるとこちらより《起爆獣ヴァルカノン》の方が高い火力を発揮する事も考えられる。
 しかし、両者を採用していれば状況によって使い分ける事ができる。

 お互いのフィールドにこのカードを含めて3枚ずつのカードがあれば、1回に与えるダメージは実に1800ポイントにもなるので、バーンとしてはかなり強力な部類になる。
 特にフィールドに多くのカードをセットするロックデッキに対しては大きな効果を発揮する。
 逆に自分がロックデッキを使用する場合も自然とダメージが大きくなるうえ、元から攻撃できない状況ならバーン効果に伴う攻撃不可のデメリットも気にならないので相性がいい。
 炎族はもちろんのこと、機械族にも《ボーガニアン》や《マジック・キャンセラー》などのロックと相性のいいモンスターがいるので、このカードを中心にした【ロックバーン】を組んでみるのも面白いだろう。

 フィールドにカードを増やすことでバーンダメージを底上げでき、特にトークンを生成するカードはたくさんのモンスターを増やせるので相性がいい。
 《おジャマトリオ》・《スケープ・ゴート》などはもちろん、《リバイバル・ギフト》は融合素材の確保とダメージの増加を一度に行える。
 《ボルト・ヘッジホッグ》は融合素材となれる機械族であり、チューナーが存在すれば蘇生できるので手軽にダメージを増やす事ができる。
 更に、墓地に2体いれば炎族である《ダイガスタ・フェニクス》と共にフィールドに並べる事ができ、融合素材を揃える事もできる。
 《心鎮壷》・《心鎮壷のレプリカ》は伏せカードを固定することで戦術を成功させやすくしつつ、最低でも前者は1200・後者は900のダメージを約束してくれる。
 《カースド・フィグ》でも同様のことができるが、こちらは種族等の面で相性が悪い。
 相手のセットを強要する《魔封じの芳香》も相性が良い。

【ディフォーマー】には多くの機械族に加え、炎族の《D・チャッカン》も存在するので相性が良い。
弱点である低攻撃力を補えるほか、ディフォーマーには専用のロックカードがいくつか存在するため、このカードのバーン効果を十分に活かせるだろう。

攻撃を行う必要が無いため、《チェーン・マテリアル》と《フュージョン・ゲート》を利用した融合召喚でも効果を発揮できる。
《E・HERO エリクシーラー》と《E・HERO ノヴァマスター》を絡める事で、無限ループによる1ターンキルも可能。
また、《起爆獣ヴァルカノン》と違い融合召喚である必要もないため《幻想召喚師》での特殊召喚でも問題ない。

以上wikiより転載。

バーンのカードとしては正直使いにくい。エリクシーラーではそのものが召喚条件厳しい。

幻想召喚デッキであればさしてもいいかもしれない。

普通にバーンでいいんじゃね?
スポンサーサイト

| ホーム |


 ホーム